日本郵便とIIJって

IIJにこんなビジネスって美味しいの?
そもそも、郵便局は申込用紙を送る、その返信用封筒をもらう、更に契約成立したら郵パックで端末を届ける。
郵便局には美味しいビジネスかも知れないが、申込用紙を郵便局に置いてもらう→斡旋しているので手数料をIIJからもらうってことになる。
IIJは土管化したドコモの回線料を支払う、端末代金は多少なりともらうがあまり美味しくないよね。

美味しいって思うのは郵便局だけだと思う。
実際、SIMの契約書を家電量販店に置くのと大差ないと言ってしまえばそうかも知れんが、このビジネス、旨味が全く理解できないわ。

強いて言うなら、田舎には郵便局はあるが、家電量販店がそれほど多くない。
そこが狙い目か?

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。